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大矢真那劇場最終公演

  11月30日 をもって SKE48 を卒業する大矢真那。 SKE48 劇場のステージでアイドルの集大成とも言える最後の劇場公演を行いました。

9月24日開催された卒業コンサートでは「SKE48でやりきったことは何もありません!」と正反対の意味に言い間違えた大矢真那。
それでもやはりやり残したことはあるようで、卒業セレクションではそのやり残したことがふんだんに盛り込まれていました。
最初からずっとチームSだっと大矢真那と松井珠理奈が歌うチームKII『Nice to meet you!』 。ミュージカル『AKB49』でやりたかった岡部愛役。意外な選曲の連続に客席からそのたびに大きな歓声が上がっていました
卒業セレモニーでは、SKE48 湯浅劇場支配人から手紙が送られました。松井珠理奈は手紙を書こうと思ったものの思いが強すぎて手紙はかけず、その場で大矢真那にメッセージが伝えられました。
「ファンのみなさまとスタッフさんがいて、私はアイドル 真那だったと思います。そんなアイドル人生が終わります。素敵な仲間たちやファンのみなさんに出会えて、振り返ると全て幸せでした。幸せな気持ちで溢れた卒業ができたことが幸せで す。これからも SKE48 を応援し続けるし、ずっと見守っていきます。私は今後も芸能活動を続けていくこ とになりました。ひとりで歩き出すことは不安ですが、ファンのみなさんが付いていてくれると思って一歩ずつ進んで行きたいと思います。この幸せを胸にこれからも頑張っていきたいと思います。本当に9年家ありがとうございました。」と挨拶し、深々とお辞儀をすると、感極まって涙でしゃがみ込みました。
大矢真那最後のパフォーマンスは、チームSが始めてもらったオリジナル公演「手をつなぎながら」の1曲めである『僕らの風』。
SKE48がSKE48としてスタートを切った曲で有終の美を飾りました。

円陣

影アナ(担当:大矢真那) 皆さん元気ですかー?私もとっても元気です。今日は今までで、一番の最高の思い出になる公演にしたいと思っています。この公演にたくさん育てられてきたので、今日はその全てをお見せできる公演に出来たらいいなと思います。楽しんでいきましょう!

overture 会場は青と白のサイリウムカラーで埋め尽くされています。

Gonna Jump センターはもちろん大矢真那。いつもは松井珠理奈が担当する冒頭の「行くぞーーー!」も大矢真那が担当。ただし、タイミングがわからないため珠理奈に教えてもらったとのこと。
冒頭4曲の全体曲、ダンスメドレーには野村実代が出演していない。

手をつなぎながら チームS最初のオリジナル公演のタイトルソング。
かわいがっていた後藤理沙子と上村亜柚香


珠理奈の目にはさっそく涙が

Innocence
この後のMCではセクシーさが足りないとう甘うち鈴蘭に指摘された真那ですが
そんなこともないと思います。

強がり時計

MC ★松井珠理奈
自分で「自己紹介では真那のことを話してね」って言っておきながら、今話したら、まだ始まったばかりなのに泣いてしまいそうなので、まだやめておきます。(大矢:えーっ!)なので、真那のファンの皆様に一言、言わせて下さい。今日、この公演を見てくださった皆様が、これからのチームSも応援したいと思っていただけるようなパフォーマンスをしていきたいと思いますので、皆様、絶対にまたこの劇場に遊びに来て下さい!

★大矢真那
(客席が掲げたうちわに)「9年間ありがとう。これからも共に歩み続けます。」といううちわを用意してくださいました。(松井:欲しい!)ありがとうございます、皆さん。約束ですよ、それ!そのうちわ振ったからには!
もう、このキャッチフレーズも、今後言うことは無いんだと思うと、すごく寂しい気持ちでいっぱいです。9年……、ほぼ9年このキャッチフレーズでやってきたので、途中でキャッチフレーズを変えるメンバーが信じられなかったんです。(松井:えー!横にいる!)だったら、最初からそれにしなよみたいな(笑)。それくらい、私は自分のキャッチフレーズに誇りを持ってやってきたので。と言っても、人のから借りたっていうエピソードがあるんですけど(笑)。それでも、このキャッチフレーズを最後の公演でもできて、皆さんに大きな「A!」を言っていただいて嬉しいです。これからも私頑張りますので、皆さんも応援頑張ってください。今日は今までで、一番最高の公演にしましょう!

★山内鈴蘭
真那さんのファンの方は優しいですねー。こんな私でも「らんらん」って言ってくれる。(大矢:そうそう。)そうなんですよ、本当に!だって、握手会に真那さんのファンの人が来ると、「真那に本当におかしなこと教えないで!」って釘を差してくるんですよ。でも真那さん、今日で最後か……どうしようかな……。私の役目はやっぱり、真那さんに教えることだから、よーし!(大矢:やだやだやだ!やだ、やめて!)ちょっと耳貸して下さい。
(大矢:すごい小学生みたいな下ネタを耳元で囁かれた!どう反応してしていいのかちょっと……。)こんな私も、まだまだ好きでいて下さい!(大矢:はい、頑張ります……。)牡蠣食べに行きましょうね!今日はよろしくお願いします!

★後藤理沙子
先ほどですね、真那さんにお手紙をいただいて。絶対泣いちゃうだろうなって思ったんですけど、開演前に読んだんですよ。そしたら「アイドル人生、楽しかったね」って書いてあって。私ももうすぐ卒業するんですけど、アイドル人生を振り返ると、楽しかったのは真那さんのおかげと言っても過言ではないくらい、真那さんは私にとって大きな存在でした。今日はですね、真那さんにとって、とっても楽しい一日にしましょう!

★松本慈子
(挨拶前から涙が止まらない松本慈子)
ちょっと急に寂しくなってきて……。でも今日、真那さんが最後だから、皆さんに教えたいことがありまして。この「重ねた足跡」公演になってから、着替え場が真那さんと隣なんですけど、真那さんを見るたびに「おしげー、見ないでー!」って言われるんですけど、私は特に、興味はありませんでした(笑)。冗談はおいといて、本当に真那さんが大好きなので、今日は皆さん本当に本当に、盛り上がりましょう!これ(自己紹介MC)終わっちゃったら、(次の曲が)始まっちゃうんですよ……?(泣) 皆さん、今日はよろしくお願いします!

赤いピンヒールとプロフェッサー 大矢真那から松井珠理奈へのリレー。

素敵な罪悪感 山内鈴蘭、都築里佳、北川愛乃。バックダンサー:石黒友月、岡田美紅、倉島杏実、坂本真凛、仲村和泉、野々垣美希

眼差しサヨナラ 一色嶺奈、野島樺乃

愛のルール 登場シーンでは真那を除く3人が真那を見つめるシーンも。やや歌いづらそうな真那。

小学生役は石川咲姫
「SKE48の平和はみんなが守る!」

コップの中の木漏れ日 この曲では野村実代が出演。井上、野村、松本は直前にラブ・クレッシェンド加入が発表され、7人中5人がラブクレメンバーに。

MC ~白馬の王子様選手権~
後藤理沙子が真那さんへの愛の告白を客席にリクエスト。チームSにツッコミ担当・山田樹奈がいじり倒します。

1.大きな城で幸せにします!
後藤理:すごいお金持ちですね(笑)。すごい力強かったからいいと思います。
野村:きっと裏で喜んでますよ!

2.真那ちゃん、毎日焦げたパンでも構いません!うちに嫁に来て下さい!
後藤理:焦げたパンでもいいと。健康面が心配ですね。
山田:私は焦げたパン嫌ですけどね。
後藤理:嫌だよね、真那さんでも流石に嫌ですね。

3.永遠に世界で一番大好きだー!
山田:すごい、五七五調になってた。
後藤理:すごいね、練りに練った感じがしますね。
山田:たまたまですか?
野村:たまたまなんだ!

4.真那パン、これからも食べさせて下さい。大好きです!
後藤理:みよまる(野村実代)ちゃん、知らない?あの真っ黒のパン。
野村:えっ!?
山田:そう言うと語弊を生むんですけど(笑)。焦げてるんですよね。
後藤理:真那さんが焼いたパンなんですけど、真っ黒なんだよね。
山田:一見真那パンっていうと、美味しそうに思えるんですけどね。
野村:それをまた食べたいと。勇気のある方ですね。

ダンスメドレー

MC ~サプライズで感謝を伝えよう~ ★杉山愛佳
私、ずっと前まで、自分の立ち位置とか序列に悩んでた時があったんですけど、でも真那さんのそのブレない姿や、かけてくださった言葉に、本当に助かりました。これからもよろしくお願いします。ありがとうございましたー!

大矢:なんかすごい風切ってくるからさ、またケンカ売ってくるかと思った!
杉山:最後ですから。
大矢:あれ、MC(の内容)違くない?
一同:実は、サプライズです!

★野島樺乃
私がSKE48に入って、初めて一緒にお仕事したのが真那さんで、何も分からなくて、何をしていいか全然わからなかった私に、優しく笑ってくれたし、「樺乃ー!」っていつも来てくれて、その時の自分は真那さんに、その時の自分は真那さんに助けられました。今みたいにこんなに仲良くなって、イジられるとは思ってなかったんですけど(笑)。今になって、なんか言葉に表せられないですけど。(大矢:いつも表せられないよね(笑)。)真那さんのこと、樺乃、永遠に大好きです!(大矢:本当?ありがとう、私も樺乃大好きだよ!)

★井上瑠夏
私が初めてアンダー出演させていただいた時に、まだお化粧の仕方が分からなくて。そしたら通りすがった真那さんに、「あれ、お化粧してる?」って言われて。してたんですけど、「チーク薄いよ」って言われて。そしたら、毎公演、真那さんが私のチークを確認してくださって、私のお化粧を変えてくださったのは真那さんです。(大矢:汗で全部落ちちゃったね。)そうなんですよ、今落ちちゃったんですけど(笑)。ありがとうございます。(大矢:ありがとう!メイクしなくても十分可愛い!大丈夫!)

★北川綾巴
真那さんは……。(大矢:えっ何?)真那ちゃんは、こうやって「真那ちゃんって呼んで」って言ってくれて、1期生なのに距離を近づけてくれて、綾巴に愛のムチでたくさん叱ってくれたりとか……。一番心に残ってるのは、「綾巴がブレたら、ファンの人がブレちゃうよ」って言ってもらえて、その言葉に気付かされて、その言葉のおかげで頑張ることが出来ています。本当にありがとうございました!(大矢:ありがとう綾巴。頑張ってね、これからも。)

★山内鈴蘭
真那さんは、芸能界的にも人生的にも先輩だと思うんですけど、経験的には私のほうが上だと思うんですけど、卒業して女の子らしくなりたいとか、セクシーになりたいって思ったら、すぐ連絡して下さい!(大矢:心配しちゃうから、ファンの人が!)でも、言えることはたくさんあると思います!(大矢:そうだよね。やっぱらんらんは色々ね。)色々あるから。今日も「Innocence」見てたんですけど、まだまだなんで。(大矢:まだまだ!)これからいっぱい学んで下さい。真那さん大好きです!(大矢:ありがとう、頑張るね。……多分もう会わないよね?)なーんでそんなこと言うんですか!意外と仲良しですよね、私たち?表には出てないですけどね。

★松本慈子
真那ちゃんへ。1期生の真那ちゃんと、ドラフト1期として入った私が、こんなに仲良くなるとは思わなかったですし、真那さんが言ってくれた言葉で、「私が学んだことを、後輩のおしげ(松本慈子)たちに、これから伝えていきたい」っていうのがすごく嬉しくて。こうやって真那さんから学んだことを、自分の後輩ができた時に伝えようと思いましたし、真那ちゃんがいつも鼻をブーブーするから、ちか、鼻の穴が大きくなっちゃって。(大矢:私のせいじゃない!)一時期、めっちゃ悩んでたんですよ。「大きくなったなぁ……」って思ったんですけど、もう多分、今後それはされないと思うので、なんかちょっと嬉しいです!(大矢:えっ、嬉しいの?元からデカくなる運命だったんだよ!そんなことないね、可愛い。)真那さんと出会えてよかったです。これからもよろしくお願いします!(大矢:会おうね、またね。)(山内:私には会ってくれないのに!?)

★後藤理沙子
すごい私が落ち込んでる時に、串揚げに誘ってくださったんですよ。初めて串揚げを食べてあの時に、すっごく美味しくて。割り勘だったんですけど(笑)。(大矢:3期だからね、ごめんね。)割り勘だったんですけど、それがすっごい嬉しくて、あの味は忘れられません。また、真那さんが落ち込んだ時に、次は私が連れて行こうと思います!割り勘で!(大矢:いや!私は、ちゃんと理沙子に一回は!一回も奢ったことがなくて。一回はね、おごります!)じゃあお互いに。(大矢:お互いに奢り合いしましょう!)卒業おめでとうということで、お互い奢り合いましょう!


MC~総選挙風に、大声で感謝を伝えよう~ ★都築里佳
真那さん、こんな扱いづらい私を、最後まで見捨てないでくれて、ありがとうございましたー!

★一色嶺奈
私、存在感がなくて、一人でいても気づいてもらえないんですよ。でも、真那さんはすぐ気づいてくれて、いつも優しく話しかけてくれるので、真那さん、いつもかわいがってくれて、ありがとうございましたー!

★町音葉
音葉の生誕祭で、お手紙書いてくださって、ありがとうございましたー!

★山田樹奈
真那さん、いつも公演前の準備とかギリギリでいてくれて、ありがとうございましたー!

★上村亜柚香
コンサートで真那選抜って言って、真那さんがかわいがってる子をかき集めた選抜があるんですけど、その選抜にいつも選んでいただいて、ありがとうございましたー!

★野村実代
(ガイシコンサートで)美脚選抜に選んでくださって、ありがとうございましたー!

★犬塚あさな
いつもいろんなところ(記事やインタビュー)で名前をだしてくれて、ありがとうございましたー!

★松井珠理奈
真那、私の人生の約半分、一緒にいてくれて、ありがとうございましたー!

オキドキ この曲から北川愛乃と野村実代が入れ替わる。

パレオはエメラルド

不器用太陽

アンコール  

1.放課後レース

2.チームS推し



『チームS推し』最後の真那による通行止めも見納め。

MC~チームSは大丈夫です〜 チームSリーダー北川綾巴がマイクをとります。
「真那さんは、先輩と後輩の距離をググッと縮めてくれて、私たち後輩のことをすごく可愛がってくれました。そして優しいだけじゃなく、時に厳しいことも 言ってくれる偉大な先輩でした。チームSは卒業も多くて心配されることが多いですが、

チームSは丈夫です!

真那さんがいつか観に来てくれた時にすごいチームだと思ってもらえるように、もっともっと前進 していきたいと思いますので、これからもファンのみなさま応援よろしくお願いします」

3.僕は知っている

4.歌おうよ、僕たちの校歌 大矢真那が「どうしてもチームSリーダーで歌いたかった曲」という『歌おうよ、僕たちの校歌 』が披露される。

Wアンコール

1.それを青春と呼ぶ日 大矢真那、後藤理沙子、木本花音

2.Nice to meet you! 大矢真那、松井珠理奈

3.コスモスの記憶 大矢真那、高柳明音、須田亜香里

MC~あんまり関わったことが無いけど、好きなメンバーによる真那さんとのエピソード ★高畑結希
「重ねた足跡」公演の『愛のルール』っていうユニットがあるんですけど、私、研究生の時に初めてユニットを任された曲が『愛のルール』で、しかも真那さんのポジションを任されたんですよ。本当に緊張して、はたごんレッドできるかなって不安だったんですけど、貴重な経験をさせていただけました。自身がちょっとついたなって気がします。

松井:じゃあ、その時にはたごんが「平和を守る」って言ったってこと?
高畑:はい、「SKEの平和は私たちが守る!」って言いました!
松井:みんなで守ろう!

★高塚夏生
私は、つい最近、つい数週間前に、初めて言葉を交わして。(高柳:嘘でしょ!?)ラジオで初めてまともに喋って。それ以前に、何故か杉山愛佳ちゃんの生誕祭で、「爆発ボディ」みたいに言われて。その時に、「真那さんって私のこと知ってたんだ」って思って。そしたら、つい先日も、私のTwitterのコメント欄に「今日もなっちの名前出てたよ、よかったね」って言われて、何だろうと思ったら、「爆発ボディって言ったこと、悪く思ってません!」みたいなことを言ったみたいで。名前出していただいてありがとうございますって感じです。

松井:全部悪気ないからさ、真那は。
高塚:それが伝わってくるんで、ありがたいです。
松井:ホント才能だと思う。全部いい言葉に聞こえてくる(笑)。
高柳:ほとんど喋ったことないのにここに呼ばれるってことがすごいもんね(笑)。

★荒井優希
私も、初めて喋ってから1年くらいなんですけど、最近はよくケンカをする相手なんですよ。私、あんまり人と言い合いしないタイプなんですけど、真那さんとめっちゃ言い合いするんですよ。その、言い合いの動画をInstagramに載せられるんですよ。私も、カメラを急に向けられて、かしこまっちゃったりするじゃないですか。先輩の悪いところが拡散されちゃうと思って、敬語使ったりすると「これボツ!」みたいな。「データの無駄だからすぐ消すね!」って言われちゃって。実は、あの動画にもNGとかが結構あって。良くない部分を、より皆さんに見せられるように。

松井:今日は大丈夫だった?
荒井:今日は、真那さんに今までの無礼を謝るために、お菓子をプレゼントして、これでチャラにしてくださいねって。
松井:食べ物があれば大丈夫。
荒井:これでチャラにしてもらえると思います。

4.君はペガサス 大矢真那、大場美奈、山内鈴蘭、須田亜香里、松村香織、木本花音、江籠裕奈、谷真理佳、井田玲音名、鎌田菜月、北野瑠華、高寺沙菜、福士奈央、松本慈子、太田彩夏

「ぶっちゃけます。浦川みのりが来ていません。」といきなりセリフでスタート

大矢真那がやり残したこと、それはミュージカル「AKB49〜恋愛禁止条例」の岡部愛を演じること。大矢真那が出演した2016年バージョンの岡部愛役=佐藤すみれの都合がつかなかったため、岡部愛役をゲット。
めったに見せなかったツインテールを「岡部愛だから」という理由で堂々と披露。




「まさかこの曲を選ぶとは」とは参加メンバーのコメント。

5.金の愛、銀の愛 大矢真那、内山命、斉藤真木子、大場美奈、松村香織、青木詩織

通称・真那会のメンバーが披露したのは『金の愛、銀の愛』。
冒頭のふりを真那さんがやりたかったというのが最大の理由。
曲が終わった直後の内山命のボヤキ、「なんやこれ」がすべてを物語っています。

6.永遠のレガシー 大矢真那ソロ曲を披露。

卒業セレモニー(司会:北川綾巴)

湯浅支配人からの手紙(代読:犬塚あさな)
卒業を迎えた真那へ。

真那が好きなアイドルになって9年以上が経ったとは、時が経つのは本当に早いですね。SKE48の一期生オーディションに合格した直後に、日テレの「AKB 0じ59ふん!」に出演する為に、(松井)珠理奈と東京に向かったのが、昨日のことのようです。AKBのメンバーが既に楽屋でメイクをしている時に、いきなり放り込まれた真那の緊張していた顔が、今も忘れられません。

細い体ですが、どこにあれだけ体力があるのかと思うくらい。文句はたまに言っていましたが、ダンスもイベントも、公演もコンサートも、しっかりと確実に、足跡を残してくれました。そんな真那だからこそ、たくさんの皆さんが応援してくれたのだと思います。第1回選抜総選挙で名前が呼ばれた時のスピーチで、「皆さんはご存知ないと思いますが、私がSKEの大矢真那です。」という堂々としたスピーチには感動しました。

SKEの発足当時は、誰もが結果を求めていたので、今のSKEよりもずっと厳しかったと思います。常に誰かが泣いていて、みんな必死でしたね。

学校にもなかなか通えなかったり。真那の学校は規律も厳しくて、お仕事のための許可申請をよく書かせてもらいました。かなりお世話したと思います(笑)。大学も無事に卒業できて、本当によく頑張ってきたと思います。昔はあんなに喋れなかった真那が、今やコンサートや公演で、饒舌に喋っているのを見ると、「人間って成長するんだな」って、改めて思います。

そんな真那も27歳になり、これからの人生に焦りしかないとよく話すようになりましたね。「このまま、本当にSKEにいていいのか」と悩んでいる姿も、「親離れしないと」とか。僕は「真那がやりたいようにやればいいんだよ。」とアドバイスをしました。

優しい真那は、「自分が卒業してしまったら珠理奈が心配」とも話してくれました。真那は「珠理奈にだけは、私の口から卒業のことを話したい」と、三人で食事に行って、珠理奈に伝えましたね。珠理奈は「30
歳になるまで居るって言ったじゃん!」と言いながらも、卒業を笑顔で応援してくれました。珠理奈も、真那の心配よりも成長していました。

真那は、この厳しい世界で9年間も頑張れたのだから、これからの新しい道でも、着実に頑張ってくれると信じています。これから卒業して、本当の大人の階段を昇っていく真那ですが、SKEをここまで一期生として牽引してくれて、感謝でいっぱいです。そして、何よりもたくさん応援してくださったファンの皆様、ご家族の皆様にも、ありがとうございましたと、心から感謝いたします。

これからは「SKE48の大矢真那」とは呼ばれなくなりますが、SKEに在籍してくれたことを誇りに、新しい人生を頑張って欲しいと思います。心から応援しています。10周年にはぜひ遊びに来てくださいね。SKE支配人、湯浅洋より。

★支配人への大矢真那からのメッセージ
湯浅さんさっきいたのに!本当に自分で書いたのかな?ウソウソ。嬉しいです。

湯浅さんとは、一番最初に出会ったのがオーディションだったんですけど、その時はSKEの方っていうよりかは、たくさんの大人のおじさんの方がいて、その中のひとりだったので、全然わからなかったんですよ。それで、母と一緒に契約に行った時に、湯浅さんが座っていて。ゴールドのチェーンネックレスと、シャツも真ん中らへんまで開けて、ドーンと座っていて。思わず、私の母の第一声が「娘を売り飛ばさないで下さい!」と湯浅さんに言っていました。湯浅さんは「大丈夫だよ」って言ってましたが、私もその時ちょっと「大丈夫かな」って思ったのが、本当に最初の最初でした。

湯浅さんは途中でAKBの方に行っちゃって。その間も色んな、芝さんとか、今村さんとかが支配人をしてくださっていて。また(湯浅さんが)戻ってきてくれて。ずーっと、その(AKBに行ってる)期間を除いたら、ほぼずっとSKEと同じ行動をしてきていて。

無茶苦茶適当なところもあるし。それこそ、言っちゃいけない、まだ内緒のことを言っちゃうし、だけど、人としては面白くて。いつも湯浅さんがしゃべると、もう笑えてくるんですよ、面白くて。何が面白いかって言ってもよくわからないけど、今ではSKEを遠くから見守ってるおじいさんのような……。違います!(年齢が)おじいさんとかじゃなくて、おじいさんって温かい目線じゃないですか。全てを達観しているというか。そういう目線で見てくれてるって言うこと。勘違いしないで下さい(笑)。

お手紙ありがとうございます。どの辺に居るんだろう、湯浅さん。立ち見のところにいるのかな?あ、いた!湯浅さん発見!なんで読んでくれないんですかー!ありがとうございました、大事にします。このお花とともに。

松井珠理奈からのメッセージ
あのね、真那への気持ちをいっぱい手紙に書いてたんだけど……。(大矢:めんどくさくなった?)違うの。じゃなくて、まとまりきらなくて。なんか、最後まで書いたら、本当にこれで最後なんだなって、終わっちゃうのかなって思ったら、最後まで書けなくて……。だから、今の私の素直な気持ちを、ここで伝えるね。

まず、はじめにお仕事で東京で行った時は、真那と一緒でした。その時からずっと一緒にいてくれてるから、真那は、私が何も言わなくても何でも分かってくれるし、私が寂しい時、周りからの風当たりが強かった時、どんな時でも一緒にいてくれて、本当にありがとう。

東京でお仕事をしてて、名古屋に帰ってくる時、1人で寂しいなと思いながら帰ってきたら、真那が名古屋駅で待っててくれた時、本当に嬉しかったし、今でも忘れません。あれから約9年経ったと思うと、あっという間だったような、長かったような気持ちもあるけど。

あの時に甘えさせてくれたり、頼ってきたメンバーがどんどん卒業してしまって、正直悲しいし寂しいなって思うことが多かったです。でもそんな時でも、真那は今日までずっと一緒にいてくれて、いつでも側にいてくれて、守ってくれて、本当にありがとう。

そんな真那が、今日いよいよ卒業するっていうのは、もう言葉では言い表せないくらい、正直寂しいです。でも、これは最年少で入った私の宿命かもしれない。だから、これからも一期生としてSKEを盛り上げることを、ここに誓います。

うーん(泣)。なんだろうな、最近真那がよく言ってくれるのは、1人で頑張らなくても、周りにいろんな頼れる後輩メンバーがいるから、しっかり頼って甘えてね、って言ってくれるんだけど、確かに周りを見たら、たくさん頼れるメンバーもいて、甘えたいなって思うメンバーもたくさんいるけど、やっぱり、真那の代わりは誰もいません。

うーん!本当は寂しいって言いたくなかったんだけど、大好きな真那だから、安心して卒業して欲しいなと思うので、もう寂しいって言うのはこれでやめます。強くなるね。(大矢:もう十分強いよ?)でも、本当にずっと9年間やってきたから、真那がいないSKE人生がこれから始まると思ったら、それは本当に自分の中でも想像がつかないことだから。

松井:本当に強くいないとって今思ってるから、だから最後に、一つだけわがままを聞いて下さい。
大矢:何?
松井:これからも、真那のことを側で感じていられるように、最後に一回だけ抱きしめさせて?
大矢:おっ、可愛いですね!
松井:いい?
大矢:いいよ?

大矢:イヤリングが痛いよー(笑)。
松井:卒業おめでとう!

松井珠理奈への大矢真那からのメッセージ
でも珠理奈は、私が思ってるよりも本当に強くなってるし……。これが中学生から、ある意味1人で戦ってきた珠理奈なんだなと思って、9年間やってきた珠理奈が、今ここにいるんだなと思って。抱え込むことも多いけど、ある程度爆発もさせてるし。でも、それは私にだからそうやって言ってくれてるんだなっていうのは分かるから、いなくなった後に、溜め込んじゃわないかっていうのが、それは心配。

松井:でも、ずっとともだちだもんね。
大矢:うん、Nice to meet you!
松井:ベストフレンド!
大矢:ベストフレンドだよ!

なんかね、『意外にマンゴー』の選抜じゃなくて、全然一緒に仕事する機会がなくて、今まで当たり前のように仕事終わりに行ってたご飯の回数も激減して、それが本当に寂しかった。だから、SKEを辞めたら、もっと珠理奈と会える時間は短くなるんだろうなって思って、寂しい。

松井:いっぱい食べよう、美味しいもの。
大矢:美味しいものいっぱい食べようね、これからも。
松井:今日も終わったら食べよう。
大矢:食べましょう。
松井:本当にありがとう、9年間!
大矢:こちらこそ、本当にありがとう!
松井:もう一回(抱きしめる)!

大矢真那のスピーチ 今日来てくれたメンバーも、(AKB)49で一緒だったメンバーとは、絶対最後に、全員でステージに立ちたいって思ってたから、全員で躍る曲を選ばせてもらったし。(荒井)優希ちゃんと、はたごん(高畑結希)と、高塚(夏生)も。私、ずっと一緒に立ちたくて、卒業コンサートとかでも、本当は全員とユニットしたかったんですけど、時間の関係で全然できなくて。でも、最後だけは一緒にステージに立ってほしいという、私のわがままを聞いてもらっちゃいました。うんともすんとも言えないじゃないですか、出たくないなんて。だから、こうやってみんな今日ここに来てくれて、本当にありがとうございます。

メンバーのことも大好きだし、SKEのことも大好きだし、9年ずっとやってきたから、じゃあ「12月からSKEじゃありません」って言われても、もう9年ずっとそれだから、プッツリ切ることってできないと思うんですよ。だから、自分の中で、思い出を振り返る時間っていうのも大事だなって思ってるから。まぁ時間は流れていくし、SKEのメンバーのみんなも忙しいから……。プツって切れちゃうかもしれないけど、見てる分には。でも、気持ちはちょっとずつ前に進んでいきたいなって私は思ってるんですけど、9年分だから、(前に進むには)これから同じ9年を過ごさないといけないってことですよね?

なんかもうめっちゃ寂しいです。ずっと言ってるけど、めちゃくちゃ寂しい。大好きな分、その寂しさは倍以上になります。皆さんに出会えたことも、SKEじゃなかったら出会えなかったし、関係者の皆さんやスタッフの皆さんにも、お世話になることはなかったと思います。幸せなアイドル人生を、9年間も送らせていただきました。

まとめるには、歴史が長すぎて。どこをつまんで話したらいいのかとか、そういうことをずっと考えてきたんです、最後に向けて。生誕祭の時とか、いつもいうありきたりの言葉だけど、結果出てくるのは、皆様に対する「ありがとう」という気持ちでした。私をここまで、ずっと笑顔でいられつづけるアイドルにしてくれたのは、ファンの皆さんです。

卒業のドレスも作ってくださった衣装さん。髪の毛も可愛くしてくれて、いつもわがままを聞いてくれてたメイクさん。ステージのライトで、こうやって今照らしてくれている照明さん。マイクで私の音声を皆様に届けてくださっている音声さん。そして、今この会場に来られていない方に、この姿を映してくださっているカメラさん。その方たちが全ていてこそのアイドル、大矢真那だったと思います。

これが普通の私服で、髪の毛とかも自分でやってたら、ただの女の子です。でも、全部揃えてくださっているから、アイドルとしてここに立てています。そんなアイドル人生も、今日で終わりです。

27歳にもなって、アイドルをやっているとは思いませんでした。大好きなアイドルになることができて。小さい頃からの夢が叶って。そういう夢をかなえられる人間って、ごく僅かだと思っています。その嬉しさ以上の喜びや感謝の気持ちをここで学ばせていただきました。

素敵な仲間たちに出会えて、ファンの方に出会えて。振り返れば、全部幸せでした。幸せだって言って卒業できることが、それもまた本当に幸せです。色んな気持ちで辞めていく人がいる中、こんなに幸せな気持ちで溢れた卒業ができたなんて、本当に本当に、ありがとうございます。

いつも私のわがままに付き合ってくれてたメンバーのみんなも、みんなとの縁はここじゃなかったらできてなかったから。これが終わりじゃなくて、これからも私はずっとSKEを応援し続けるし、みんなのことを見守らせてほしいなって思います。みんながどんどん成長していく姿を見ているのが、私の楽しみでもありました。自分の歩んできた道を、みんなも同じように辿ってきているから、私の感じてきたこととか、ちょっとでもみんなに伝わったらいいなと思って。なんか口うるさく言ったこともあったかもしれないけど、こんなに後輩たちと、ワーワー喋って、言い合えるなんて思ってませんでした。

(荒井)優希ちゃんとは最近知り合ったのに、一気に距離が縮まって。違う?高塚も、ほんとここ数ヶ月だよね?ごめんね、色々いじって。これからもプロレスラー目指して。(松井:そうなの?そうなの?)みんなには自分の道を頑張っていってほしいと思います。

色々思うこととか言いたいことがありすぎて、メンバーを立たせてるのがすごく申し訳ないと思ってて。

松井:大丈夫だよ。
大矢:ヒール痛いじゃん、だってその靴!
松井:大丈夫だよ、真那のためなら。

大矢:今日は最後なので、せっかくなので。かおたんあと何分大丈夫?
松村:えーと(泣)。今何分ですかね?
大矢:21時半!ヤバいね!
松村:あと10分!でも気にしないで、好きなようにやって下さい。
大矢:ちょっとケツ(次の仕事に出なければならない時間)があるんです、かおたんたち。

ファンの皆さん、Tシャツ着てくれてありがとう。私の傑作のTシャツたちを、いつも喜んで着てくださるファンの皆さん。本当に嬉しかったです。

総選挙のことは卒コンの時にたくさん話したのですが、やっぱりあれは、あの歴史は、あの歴史こそ、絶対消したくない私の記憶です。私がこんなんだから、いつもファンの方に応援しがいのあるアイドルじゃないってずっと思い続けてきて。なんで皆さんは私のことを応援してくださるんだろう、なんで私で笑顔になってるんだろうって、しばらく思いました。

でも、皆様がそう感じてくださってるってことは、そういうことなんだって。ふんわりとした気持ちで、このままでいこうと思って、変えずにやってきました。皆さん、たくさんわがまま言ったりしてごめんなさい。幸せなアイドル人生を送れたことを、おばあさんになっても忘れたくないです。

そして、今後なんですけど、今後、私はサンオフィスさんという事務所さんにお世話になります。最初は、一般人に戻ろうって思ってたんです。普通の女の子に戻ろうって思ってました。やり切ったし、やりたかったことがアイドルだったから、もうここで全てを終わらせようと思ってました。でも、お声をかけてくださって。ご縁は大事にするべきだと、私はずっとこの9年思ってやってきたので、お世話になります。そしてそれと同時に、ファンクラブの開設もしていただくことになりました。ありがとうございます。

そしてもう一つ。2月の中旬くらいに、写真集の発売も決まりました。それも、SKEのコンプリートブックでお世話になった方も関わってくださるということで、SKEが繋いでくれたご縁です。そのご縁を大切に、写真集の撮影をしたいと思います。

そして、もう一つあります。明後日の12月1日から、CBCラジオさんで、冠番組を持たせていただくことになりました。(一同:すごーい!おめでとう!)毎週金曜日の夜9時から、9時40分だった、ような、気がする。(松井:大事なとこ(笑)。)タイトルは、「大矢真那のアットホーム」(正しくは、「大矢真那のホームタウン」)という名前でさせていただきます。

そして私の次の新しい夢は、私のその番組に、SKEのメンバーがCDのPRとかで来て、一緒にまたしゃべりたいなって思います。(松井:嬉しい。)その、CBCラジオさんでお世話になる方も、「SKE48 観覧車へようこそ!!」を担当してくださっている方なので、皆さん安心して下さい。それもSKEが繋いでくれたご縁です。なので、ぜひ毎週金曜日CBCラジオさん、皆さん聞いて下さい。よろしくお願いします!

あー、これで言うことは全部かな?多分。ファンの方のイベントも、ずっと握手会をやってきて、プッツリ無くなるの、絶対寂しいので、ファンクラブを通して、そういうファンイベントみたいなのはやらせてくださいというのは、お願いをしました。とても親身になって聞いてくださって、今もバタバタと動いてくださっているので、なので皆さんとのご縁も、切れることなく応援していただきたいなと、心から思っています。

1人で歩き出すのはとっても不安です。ラジオの収録も、もうしました。でも、周りにメンバーがいない寂しさは……。ほんっとうに寂しかった!それだけ、メンバーの存在って大きいんだなって思いました。こんなに寂しいって思わなかったんですよ。自分の番組で、1人でしゃべれて、めちゃくちゃ嬉しいはずなのに、いつもいたメンバーが横にいなくて、どれだけメンバーに助けられてきたかっていう、情けない大矢真那でしたが、これから先1人じゃなく、ファンの皆様がついてくれてると心強く思って、一歩ずつ踏み出していきたいと思います。だから、皆さん、アイドルファンの皆さんは、アイドルじゃなくなったメンバーに興味がなくなるのすごい分かるんですけど。でも、これからも支えていってくださると嬉しいです。

あー!大丈夫かなー?12月からの自分が全然想像できないです。SKEじゃない自分。「SKE48 チームSの大矢真那です」っていうことがなくなる自分。不安で不安で仕方ないです。寂しいです。それでも、幸せです。幸せでした。きっとこれからもみんながいるから幸せです。メンバーとも会えないわけじゃないと思うから、この幸せを胸に、これからも頑張っていきたいと思います。本当に9年間、お世話になりました。ありがとうございました!


大矢:本当はどう思ってた?私の事?
松井:え!?
大矢:おしげ(松本慈子)とかどう思ってるの?
松井:出た出た!出たよ!
松本:(野島)樺乃じゃなくていいんですか?
野島:えっ?えっ!?
松井:樺乃どう?って。

野島:樺乃?樺乃は、そこに立ってる真那さんが、本当にずっと素敵で。寂しいです……。
大矢:寂しいね、樺乃。今までありがとう!
野島:ありがとうございました……。

大矢:後ろにおしりちゃん(青木詩織)がいる!(笑)
松村:いてもいいじゃん(笑)。
青木:いました、ずっと。
大矢:ありがとう、おしりちゃん。

7.僕らの風 中学生(上村亜柚香、野村実代)を除く出演正規メンバー全員

最後のコメント
松井:じゃあ最後にみんな!みんなで「卒業おめでとう!」って言いましょう!
客席:はーい!
松井:まさなー!
一同:卒業、おめでとう!

大矢:幸せな9年間を本当にありがとうございます。すべての皆様に、心から感謝します。ありがとうございました!

お見送り

1期生2ショット
見つめ合ってとリクエストしたところ
大爆笑に

ラッキークラクション 松井珠理奈とSKE48 CAFE & SHOP、卒業のサインはモニターの横に。

最後のセレモニー ファンから送られたディスプレイと

同じく花束と



壁写真を外す最後のセレモニー。




湯浅劇場支配人のTwitterより。