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青木詩織ソロコンサート「筆二千十六」

ライブレポート 書道パフォーマンス
M-1 兆し

11月19日夜公演8人目に登場したのは静岡県でやいづ親善大使を務め、自身がパーソナリティを務める初の冠ラジオ番組がスタートした青木詩織。
ステージには複数の太鼓と奏者、そして中央には何やらとても大きな白い紙のようなものが出現。
力強い太鼓の音とともに青木が現れ、なんとここでは青木が特大の筆を持って書道のパフォーマンスを披露することに。
太鼓の演奏とともに快調に筆を進めて行く青木。
その表情は真剣そのもの。
そして出来上がった言葉は、『兆し』の歌詞の一部でした。

渾身の一筆後は早替えを済まし赤い衣装に身を包んだ青木。
先ほど力強く書き示した『兆し』を今度は歌と踊りで披露しました。