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SKE48 Mobile

6期生ZEPP Nagoya単独ライブ Supported by ゼロポジ

「第39回 2019年度 日本照明家協会賞」テレビ部門努力賞 このライブの証明を担当された方が「第39回 2019年度 日本照明家協会賞」テレビ部門努力賞を受賞されました。
照明の凄さを実感していただけそうなステージ全体像の写真を冒頭に追加いたしました

本番前 本番前、リハーサル後、本番終了とメンバーのインタビューもたっぷり。10月の「ゼロポジション」をお楽しみに。
29歳一般女性がグッズ販売のお手伝いに(本人の許可は得ています)
影アナは熊崎晴香。
本番直前の円陣

M1.会いたかった

M2.恋を語る詩人のように

M4.オキドキ 冒頭の煽りは青木詩織が担当。

 

MC 全員で挨拶したあとは一人ずつ自己紹介。日高優月と北川綾巴は、旧バージョンのキャッチフレーズを披露しました。

井田玲音名、鎌田菜月、日高優月の3人がメンバーが持ち寄った秘蔵写真を見ながらのトーク。6期生の歴史を振り返ります。

M6.ハートの独占権 北川綾巴&青木詩織

北川綾巴によるセレクションは、チームKII「0Strat公演」ユニット曲の『ハートの独占権』。
この衣装を着てみたかったというのがその理由。パートナーに青木詩織を選んだのは、二人で突き飛ばしったりやり取りする部分で、かつて少しバズった「おしりん、やめてよ、痛いよ」を再現したかったから、とのことです。

M7.抱きしめられたら 北野瑠華、竹内彩姫、熊崎晴香

北野瑠華が選んだのは『逆上がり』公演のユニット曲。普段はダンス曲を任されることが多い北野瑠華ですが、「こういう曲も踊れるんだ」というところを見せたかったというのが選曲の理由です。

M7. 夢でKiss me! 日高優月ソロ

日高優月が選んだのはチームA「M.T.に捧ぐ」公演の、宮脇咲良のソロ曲。
「○○な(自粛)宮脇咲良」とよく言われるということ、自分で選ばないとこういった曲はやらせてもらえないという理由による選曲です。

M8.涙の湘南 鎌田菜月、北川綾巴、青木詩織、井田玲音名、熊崎晴香

『涙の湘南』でフィーチャーされるのはセンターなのか、歌い出しなのか…。鎌田菜月が出した回答は歌いだし。
この曲をセレクトし、そしてセンターを北川綾巴に任せ歌いだしを選んだ理由は、ファンの皆さんが作り上げたコールを浴びたいから、というもの。

MC このレポートの曲紹介中に紹介した選曲の理由をそれぞれが語ったあと、北野瑠華、竹内彩姫、日高優月の3人がメンバーが持ち寄った秘蔵写真を見ながらのトーク。

M9.シアターの女神 メンバーセレクションの後半戦はユニットではなく8名全員が参加。
その口火を切ったのは井田玲音名による、今現在の井田玲音名のためにあると言っても過言ではない『シアターの女神』。

M10.奇跡の流星群 携帯ゲーム『Passion for you』選抜曲。ファンの皆さんの後押しで選抜に入れたこの曲でセンターをやってみたかったというのがセレクトの理由。

M11.背中から抱きしめて 『会いたかった』公演当時、中学生でこの曲を歌っていた竹内彩姫。20歳を目前に控えた今、改めて歌詞を読んで歌ってみたくなったというのが選曲の理由。ツイッターで募集した「やってほしい曲」に寄せられたファンの皆さんの声がこの選曲を後押ししました。

M12.制服を着た名探偵 熊崎晴香初のセンター曲。AKB48リクエストアワーでも常連となっているほど、ファンのみなさんがたいせつにしている曲でもあります。

M13.神々の領域 1期生の曲を6期生が歌うことの意味、「今のSKE48を引っ張っているのは6期生!」という決意表明でもあります。

 

 

M14.FRUSTRATION センターは日高優月、レッスン中に膝を負傷した竹内彩姫はこの曲はお休みです。

M15.未来の扉 本編最後の曲は、研究生公演「会いたかった」公演のアンコール1曲めを飾った『未来の扉』

 

EC1.意外にマンゴー センター:北野瑠華
アンコールで着用した衣装は8人の完全な手つくりTシャツです。

EC2.Vacancy センターは鎌田菜月。
後半ではメンバーと客席がタオルを回して、Zepp Nagoyaが一体化します。

MC 『Vacancy』で活躍したマフラータオルの会場販売分は完売。追加販売も決定しました。

この後メンバー一人ひとりが今日の感想を語ります。赤坂サカスで号泣した井田玲音名は、「今日は泣かない」と宣言。涙を見せずにコメントを終えました

全員が話し終わったあとにサプライズが。
竹内彩姫が「ハイ!」と手を上げたときは、心臓がバクバクした方もいたのでは?竹内彩姫はサプライズの仕掛け人、仕掛けられたのは北川綾巴です。
今月末で卒業する北川綾巴に届けられたある方からのお手紙の紹介です。

その方は宮澤佐江。
尊敬する先輩からの手紙に目を潤ませていた綾巴ですが、本人がこの場所に来ていると聞いて二度びっくりです。

EC.3 ファンレター

 

 

エンディング〜オキドキ 最後の『ファンクラブ』で静かに終わり、メンバーが一礼。挨拶が終わり、BGMに『オキドキ』が流れる中、客席に手をふりステージを降りようとするメンバー。

しかし、唐突に熊崎晴香が踊りだし、そこに日高優月が加わりどんどん周りを巻き込んでいきます。

  水分補強をしていた竹内彩姫も引っ張り出されます




エンディング〜オキドキ 熊崎晴香の悪ノリから始まった『オキドキ』を踊り終え、再び一列に並ぶメンバー。最後の挨拶のやり直しです。
「『オキドキ』がかかると踊っちゃうから、(曲を)かけないで」という日高優月の願いも虚しく、BGMは再び『オキドキ』。
メンバーも、もちろん踊りだします。前回はフリーダンスでしたが、今回はきっちりと披露。本日3回目の『オキドキ』です。

 

エンディング 『オキドキ』を終えて最後の挨拶をする8人。今回のBGMは『オキドキ』ではなく、メンバーも無事ステージをあとにしたのですが、北川綾巴が一人ステージに戻り、北野瑠華を呼び出します。

北川綾巴が北野瑠華に言いたかったこと、それは『ゼロポジション』MCの引き継ぎです。

チームKII副リーダーに続く抜擢に同期も大喜びです。

10月からの『ゼロポジション』は高柳明音と北野瑠華が担当します。

本番終了後オフショット